登録手続
アプリケーションガイド上でのフラッシュデモ

登録書式を完成する方法の段階的な説明ガイドについては、ここをクリックしてください。
■関係書類
PCI DSSオンサイト審査を完遂したサービスプロバイダーは、登録書式と共に以下の書類を提出しなければなりません:
- QSAの署名のあるコンプライアンス認証書式(AOC=Attestation of Compliance)
- QSA発行のエグゼクティブ・サマリー及び準拠性についての報告(「ROC」)の業務範囲及び実行手段説明(Description of Scope of Work and Approach Taken)のセクション。ROCの全部は必要ありません。しかし、Visaは必要に応じてROCの全部を要求する権利を留保します。
PCI DSS自己問診のみを完遂したサービスプロバイダーは、以下を提出しなければなりません:
- (SAQ)バージョンD. SAQの正確度をレビューする責任はイシュアとアクワイアラにありますのでVisaは、SAQの内容をレビューしません。
■登録料
レジストリのリストへの記載を申請するには、サービスプロバイダーは年間5,000米ドルの登録料を支払います。 VisaNet エクステンデッド アクセスサーバー及び認定カードベンダプログラムを経由してVisaに直接接続するサービスプロバイダーについては、別のプログラム料金が適用されます。 登録が承認された時点で、Visaはサービスプロバイダーに然るべく通知し、登録料についての請求書を送達します。
日本 Japan





