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支払い時にはPIN番号や署名が必要ですか Visa Waveでお支払いいただく時には、PIN番号を入力したり署名*をしていただく必要はありません。但し、ATMでキャッシングをするときにはPIN番号が必要です。また、マレーシアでは110マレーシア・リンギット以上、台湾では1,000台湾ドル(中国石油ガソリンスタンドでは3,000台湾ドル)以上のお取引の場合、さらにVisa Wave取引を受け付けていないVISAの小売アウトレットショップにおいては、ご署名いただくことになります。 *非常にまれですが、一部の取引の際にご署名をランダムにお願いする場合がございます。 トラブルシューティング
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カードが機能しなくなった場合はどうすればよいですか まず、カードをVisa Waveリーダーの近くに持ってきているかご確認ください。無線周波数信号はおよそ4センチ内で作動します。もし引き続きうまくいかないことがあれば、お客さまのカード発行銀行のカスタマーサービスホットラインまでご連絡ください。 |  |
Visa Waveの信号は他の無線周波数システムの妨害となりますか Visa Waveの信号は他の通信の妨害とならぬよう、近距離のみにて作動するようデザインされています。 |  |
| 安全性とセキュリティ |  |
Visa Waveを紛失したり盗難にあった場合はどうすればよいですか 他のクレジットカード同様、カードがお手元にないとわかった時点ですぐに、お客さまのカード発行銀行へ紛失の旨をご連絡ください。 |  |
カードを頻繁に使いすぎると、使用料など別途かかるようになりますか お客さまのカード発行銀行へご確認ください。 |  |
支払い情報の安全性はどのようになっていますか Visa Waveではセキュリティ技術を用いており、Visa Waveリーダーの近距離でのみ安全に作動するよう設計されています。 |  |
| 請求書とお支払い |  |
Visa Waveカードをレジ係に手渡さなくてはなりませんか その必要はありません。カードか、カードが入っている財布を持って、Visa Waveリーダーの4センチの距離まで近づけるだけで、カードは検知されます。 |  |
Visa Waveで買い物をした場合、どのような請求書が来ますか Visa Waveカードでのお買い物は全て、現在のVISAカード請求書内に含められ、Visa Waveカード番号の下に掲載されます。 |  |
Visa Waveカードの利用限度額はどうなっていますか Visa Waveのご利用限度額は、お客さまが既にお使いになっている既存のVISAカードに対する限度額を共有することになります。 | | |  |
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